しわ・たるみ・小顔に即効力、美容鍼にも全身調整が必要?!
今話題の「美容鍼」
『内側から若さを引き出す美顔鍼』…続けるといつのまにか体調も良くなってきます。
それを本当にうたえるのは、全身調整を含めた美容鍼でなないでしょうか。
ぜひ自分に合った施術を見つけてみて下さい。
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『内側から若さを引き出す美顔鍼』…続けるといつのまにか体調も良くなってきます。
それを本当にうたえるのは、全身調整を含めた美容鍼でなないでしょうか。
ぜひ自分に合った施術を見つけてみて下さい。
お肌のキメを整える裏ワザ‼美肌の秘訣★
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よく「お肌のキメが細かい」とか「キメが荒い」とか言いますが、
キメが整っているとお化粧ノリも良かったり,
やっぱり見た目も綺麗です。
キメの整ったお肌は素肌美人の条件の一つですね。
ではお肌のキメが細かい人とそうでない人がいますがその差はなにが違うのでしょうか?
キメのは皮膚の一番上の層“表皮”の問題です。
表皮細胞の中身はほとんどが水分で、その中に多くの物質が溶け込んでいますが、細胞は成長する過程で体内で余っているアミノ酸をどんどん取り込み始めます。つまりが、肌のキメ細かさはこの時の表皮細胞が取り込むアミノ酸の種類に関係してくるのです。
とくにきめ細かくお肌の滑らかな持ち主の角質はアミノ酸の中でももっとも小さい物質“グリシン”が非常に多く含まれることが分かっています。
つまり生まれつき体内のグリシンの製造能力が優れている人は⇒肌がキメ細かくなるのです。(グリシンとはタンパク質を構成するアミノ酸の一つで、体内で作ることができる非必須「アミノ酸)
では生まれつきではない人はどうすればいいのでしょう…??
そうです!
グリシンを補ってあげれば良いのです!
生まれつきの遺伝子を持っていない人は口からグリシンを摂取して体内に余らせるとお肌はきめ細かくなります。
たくさん栄養が取り込める環境をつくってあげるのです。
それにおススメなのが実は、「サケの皮」…鮭の皮にはグリシンが大量に含まれているのです
昔から言われているおばあちゃんの知恵袋
【鮭の皮を食べるとお肌がきれいになる!】
そしてそれだけではなく良質な睡眠にも役立つ効果も知られています
エイジレス美女はサーモンを週2回たべるんだとか!それだけ効果が期待できると言う証拠なのでしょうか?
サーモンは老化を遅らせる オメガ3脂肪酸や抗酸化作用のアスタキサンチンを豊富に含み、まさにアンチエイジングの強い味方‼︎コラーゲンも一緒にとれますしいい事づくめ
注)レモンをかけてビタミンCも入れるとさらに良いかもしれません。
バランスのよい食生活とともに、内側から『美肌づくりに役立つ+α』をぜひとり入れてみてみて下さい。
“ストレートネック”とはその言葉のとおり、“真っすぐな首”の事‼
「え?真っ直ぐじゃ駄目なの??」と思われる方、
「駄目なんです‼」
そもそも人間の背骨は上からの重みを上手く分散させるために、S字状のカーブを描いているのが正常です。
特にそのカーブをつくる首と腰はバランスを取るために大きなポイントとなっていますので慢性的な不調がある方は要注意!
お互いが常に影響し合っているため、首が悪い方は≒腰も悪い。
筋肉と骨はくっついているため、筋肉が常に引っ張られてしまうと、骨の変形を作り出してしまいます。筋肉の凝り・過緊張・疲れを溜め込まない事が重要なポイントになります。
「それにはまず予防‼」
画像を見る事が多くなった現代社会では首肩の不調を訴える方がとても増えてきています。
首が凝ると集中力もなくなり、目も疲れやすく夕方になると視界がぼやける…ナドナド、、
それを防ぐためにもすぐに“簡単にできるストレッチ”を紹介します。
“ストレートネックを防ぐストレッチ法”
1)まず両手を股関節にのせます。
2)そのまま肩がすぼむくらい、ぐっ~と肘を伸ばします。
3)その状態のまま、ゆっくり顔を天井に向け前頚部を伸ばします。(首の前や胸が伸びていますか?)
4)その状態のまま、首を左右に振ってください。(※首の悪い方はゴリゴリと音がしたりします。)
頭が痛い…薬を飲んでも痛みが取れない。
「薬は出来れば飲みたくない…」「薬を飲んでも痛みが取れない。」
なんていう方も多いのではないでしょうか。
『頭痛外来』が出来るほど頭痛で悩んでいる方が多い現代。
頭痛といっても種類も様々ですが、
片側だけがギュっと締め付けられるような片頭痛が一般的に多くみられます。
緊張性頭痛と呼ばれ、筋肉の緊張が高まりすぎて、血液の流れが悪くなり老廃物が流れていかなくなり、その滞りが周囲の神経などを圧迫され、締め付けられるような症状を引き起こします。
頭痛に効くツボは?
ツボとは、目に見えない気が出入りす場所。




皆さま『花粉症』は大丈夫でしょうか?!
ここ1カ月間お会いした方の8,9割の方は“花粉症”でした。
【花粉症の症状と原因】
花粉症の3大症状は
「くしゃみ・鼻水・鼻づまり」
風邪を引いたのかと思っていたら実は花粉症だった…という程ほど間違えやすく、
様々な症状を引き起こします。
他にもくしゃみ鼻水、のどの痛み、肌のかゆみ、目のかゆみ…様々です。
花粉症は体内の免疫システムが過剰に反応したことによって起こります。
異物が入ってくるのを外に追い出そうと過剰に反応してしまう症状です。
春だけではなく、春夏秋冬の四季によって飛ぶ花粉の種類も異なりまので、花粉は一年中飛んでいることになります。
しかも年々花粉の量が増加していると言いますので外に出るのが怖くなってしまいますよね。
それではに何かいい方法はないのでしょうか?
【花粉症の3つの対策】
◆腸内環境を整える/
腸は消化吸収だけではなく免疫機能にも影響しています。そのため胃腸の状態を整えることで、症状が軽く穏やかになると言われています。腸内環境を整える食品は発酵食品(納豆・みそ・漬物などを積極的に取り入れてみてください。)※いい物を取り入れると同時に甘い砂糖などを摂り過ぎないように意識することも大切です。
◆アロマテラピー
日本ではリラックスやアロママッサージのイメージが強いですが、アロマテラピーとは、アロマ(香り)のテラピー(療法)の意味で、フランスでは医療の現場でも利用されています。
花粉症で花がムズムズするときは、お湯入れたマグカップにエッセンシャルオイルを1滴位たらします。その上に鼻を近づけ、その香りをゆっくり鼻から大きく吸い込みます。鼻もスッキリと気持ちもリラックスできます。※ユーカリやペパーミントなどの爽快感のある精油がおススメです。
◆ヨガで行っている『方鼻呼吸法』
現代に生きる私たちは、時間とスケジュールに追われて、「忙しい毎日」を過ごしている方が多いのではないでしょうか?忙しくて余裕がなくなると、呼吸が浅くなり、イライラして心に余裕がなくなり、余計なエネルギーを消耗してしまいます。また自律神経バランスが乱れ、不眠や疲れやすくなったり風邪もひきやすくなったり…と様々な不定愁訴を引き起こしてしまいます。
★そんなときこそ深呼吸が必要です!★
深い呼吸をすることで体の中を流れるエネルギーを調整し、心も体も落ち着かせることが出来ます。鼻通りを良くすると同時に、心の安らぎを取り戻していきましょう。
詳しくはこちら▶目黒区美容鍼灸/柿の木坂Shemoa